| 青葉区ボランティアセンター |
| ボランティアセンターは 「活動がしたい人」と「応援がほしい人」をつなぐ相談窓口です。 ボランティア活動は、決して難しいことではありません。どなたでも参加できる活動です。 |
| 自分たちの住んでいる身近なところから、ボランティア活動を通してやさしさにふれ、 新たな自分を発見してみませんか? |
| ◎ボランティアセンターの機能 | |||
| @ボランティア活動の相談・紹介 | |||
| ◇ボランティア活動をしたい ◇ボランティアの応援がほしい ◇活動する上で困っている等 ◇区ボランティアセンターのコーディネーターの他、ボランティアアドバイザー がご相談にのります。 |
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| A各種ボランティア講座・研修会の開催 | |||
| ◇地域のボランティア育成講座など。 | |||
| Bボランティア情報の提供 | |||
| ◇ボランティア団体等の様々なイベント・講座の情報や、仙台市内全域のボランティア情報が 窓口やリンク先のホームページ(別に開きます)でご覧になれます。 |
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| C福祉教育の推進 | |||
| ◇キャップハンディ体験学習への講師派遣など | |||
| D福祉図書や車いすなどの貸出し | |||
| ◇車いす・白杖 | |||
| 福祉教育などにお使いください。 | |||
| ◇福祉教育・福祉ビデオ | |||
| 福祉教育の方法を探索している方、障害を持った方をもっと理解したいと考えている方、ぜひご利用ください。 | |||
| ◇印刷機 | |||
| 事前に登録したボランティア団体のみ使用できます。 印刷用紙をご持参ください。A3の紙までの用紙が使えます。 |
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| ◎ボランティアとは | |||
| ボランティアって何だろう? | |||
| ボランティアとは、自発的に自ら進んで社会的な問題の解決のために活動を志す人をいい、その活動をボランティア活動といいます。 | |||
| どんな活動があるの? | |||
| 施設、地域、在宅等の活動場所と対象とする人や様々な社会問題により数限りなくあります。自分に合ったボランティア活動を探してみませんか? | |||
| 資格がいりますか? | |||
| ボランティア活動は、自分のできる範囲で無理なく行うことですので特に資格はいりません。ただし、手話やガイドヘルパー等のボランティアはある程度技術が必要ですので、専門講座の受講をおすすめします。 | |||
| ボランティアの心構え | |
| @身近なことから 無理をしないで… A細く長く継続性をもって… B相手の立場を配慮して… C時間厳守(約束は守る) D秘密厳守 E時には断る勇気を… F謙虚であることを忘れない G的確な情報の収集と理解 H向上心を忘れずに… Iやさしい思いやりの心を ※活動に宗教や政治色は 持ち込まないで! |
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| ◎ボランティア活動の原則 | |
| @自発性・主体性 自らの意志で考え行動します A社会性・公益性 人が幸せに生きるために、お互いに助け合い社会に役立つように行動します B無償性 お金や物などの代償を求めないで、お金では買えない心の感動を求め活動します |
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| ◎ボランティア活動の意義 | ||
| ◇先駆的・開拓的役割 | ||
| 当事者の生活問題に即し創意工夫を重ねた活動を通して得られた先駆的な取り組みは、新たな公的な福祉制度・サービスの制度化への橋渡しの役割があります。 | ||
| ◇代弁者的役割 | ||
| 生活問題を抱える当事者は社会的に弱い立場に置かれていることが有ります。当事者が人間性を取り戻し生き生きと生活を営むためにも、当事者と共に又は代弁者として公的な福祉制度・サービスや住民などへの提言・訴えをしていく役割があります。 | ||
| ◇自己実現する役割 | ||
| ボランティア活動を通して、様々な他者と出会い、相互に理解し学びながらボランティア自身の人間性が成熟できていくのではないでしょうか。それは関係する他者にも良き影響を与える役割を持ち得ています。 | ||
| ◇補完的・補充的役割 | ||
| 公的な福祉制度・サービスでは支えきれない生活問題に対して、その当事者一人ひとりの生活状況や要望などに合わせた柔軟できめ細かな関わりができる役割を担っています。 | ||
| ボランティア活動を始めよう! | |||
| まず、次のことを考えてみましょう | |||
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・活動の動機は? |
⇒ お近くの ボランティアセンターへ!! 平日9:00〜17:00 |
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